PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

wiiの原点を感じさせる幻の64DD発売時のプロモ。



発売前に大々的に発表されていて結局ほとんど活躍することなく散った64DD。
その貴重なプロモ
情報屋さん。さんにてUP。

http://jyouhouya3.sakura.ne.jp/2007/10/_64dd.html

実際にゲーム内容を見たことないものばっかり。miiの原点になっているものや
シムシティなんてwiiで復活させてほしいけどEAが許可しないだろうなぁ~。


・・・ゲーム、可能性、内容すべてが

早すぎたハード。

結局ニンテンも実験的テイストでの発売。ただこのコンセプトは100%wiiに受け継がれている感。
スポンサーサイト

| [ゲームネタ・ムービー]ネタ&レゲー | 16時01分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

結局ドリームキャスト発売後1年以上経って(「シェンムー」と同時期だった!)国内のみでリース販売という特殊な形で少数が販売されただけで終わってしまった64DDですが、64発売当初はCD媒体のライバル機種に十分対抗できるパワーアップアダプタとして結構注目されていました。
カセットでは容量に限界のあるムービーを多用したRPG作品も、これを使えば十分制作可能だと考えられていたものです。
それだけに「FF7」がPSに移籍してしまったのは時期的にも本当に痛かったですよね。
せめてドラクエさえ残ってくれればというのは、当時の任天堂派の切実な願いだったと記憶しています。

当時任天堂が64DDで向かおうとしていた方向性は、今「Wii」として実現している部分も相当ありますよね。
やはり早すぎたんですよ、ゲーム業界では時代を先取りしすぎるとろくなことにならないというのは定説みたいになってしまってますよね。
(64・DC・PS3?)

ゲームハードの開発というのはやはり技術者魂をおおいに刺激されるものなんでしょうけど、ユーザーの望む(売れる)ソフトというのは案外保守的だったりして、結局オーバースペックが仇となってしまうんですよね。
DS以降の任天堂は、その辺のさじ加減が実に上手いですよね。

| ほたるいか | 2007/10/15 22:34 | URL | ≫ EDIT

そうですよねぇ~オーバースペックなのは
準備万端で発売しても不具合や仕様に無理があって
たたられる場合が多いですよね。
64DDはそういうことがなかったでしょうけど
DCやPS2がでる時代ではちょっと時代遅れに見えた
印象が当時ありました(実際は可能性があったんですけど
まだハイエンド系趣向に伸びシロがあった時代ですからね。
フルポリゴンで余裕がある、1600万色フルカラー、
60フレーム安定、DVD画質ムービーなど。
いろんな意味でwiiに集約されそうで楽しみ。
クリエイターが刺激されてすごいことになると
PS3に対してクタが予言していたけど・・・・

| marukomu | 2007/10/16 18:32 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

http://segafan.blog62.fc2.com/tb.php/4195-06f85222

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。